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かたないふ にようこそ^^お絵かきしてます。初回訪問の方はAboutをご覧ください。至らない点が多いかと思いますが、頑張りますのでよろしくお願いいたします。
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うぃっちゃんがかわいすぎていきているのがつらい。


小学生の時からずっとウィッチはかわいいと思ってるけどやっぱりかわいいなあ。


最早かわいく見えすぎて正常な比較判断とかできないっす。


おいっす。


今日レポと試験があるっす。今徹夜してるっす。ぷよぷよいってみよーして死亡フラグっす。


人生どんえ~んっす。


っていうかウィッチかわいいな。


個人的にシェウィはいいと思う。


…これがツイッターなら断末魔のツイートだな。


そうそう、通のシンプルな衣装がやっぱり一番かわいいと思ってたけど意外と新しいやつわるくないね。


っていうかこのデフォルメだとバストとヒップの比が設定意味あるのかってカンジになってねかwww


どうでもいいんだけどウィッチかわいい。


とこぷよでポイントがカンストするまでウィッチさんいじってたりフリーでシェゾさん(COM)とイチャイチャいじめあわせたりしてるだけで時間が数時間過ぎていて生きるのがつらい。


明日あたり隕石降ってきて俺のこの腐りきったのうみそをリセットしておくれ。


→ウィッチさんメテオお願いします


 

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ふと思った。

ネームを雑に描くのやめよう。



ネームってのは、漫画の下書きの更に下書きみたいなもんで、原稿用紙以外の紙(コピー用紙でもチラ裏でも何でも)に、どういう方針で(ページ数とかコマ割りとか構図、配置云々)描いていくか、おおざっぱに作るものです。

ある程度慣れてくると、このネームは自分が描きたいものを組み立てる場であって本番の絵ではない以上、ネーム自体に描かれる絵というのは本当にテキトウでも問題なくなってくるわけです。それこそ棒人間とかでも。
プロくらいになると、ネームに時間をかけ過ぎてはやってられないので、効率化の意味もありますね。


んでんで、僕の場合、やっぱり最初はキッチリ描かないとイメージが定着しないから、ネームかよ笑ってくらいかなり下書きみたいな絵を丁寧に描いてました(そもそも今に比べて下手なわけだが…)。
でも、それがだんだん面倒になるというか、何というか、もう分かるから雑なネームで大丈夫か、って少しずつネームの絵がおおざっぱになっていったんですね。

それで以って、最近ネームが進まない病になってしまっている。しかも、ただでさえ進まないネームを完全に描きなおしたくなってしまった。
つまり気が重いわけですね笑


そこでふと思いなおしたわけですよ。
何で雑なネームなんだろう、って。

まだ全然絵自体うまいわけじゃないのに、ある程度自在に自分の描きたいものが描けるわけでもないのに、なんで雑なネームでいいつもりになってるんだろう。

これって言わば初心者が自分のプラトーをスランプって言っちゃうカンジの間違いなんだなー。
俺はもう雑なネームで大丈夫だ、などと無意識のうちに思っちゃってたわけですよ。絵や漫画のレベルが自分の満足する地点に近づいてるわけでもないのに、なぜかネームだけは雑でいいやってワケ。

更に悪いことに、雑なネームの絵って絵を描いてるカンジがそんなにしないんだよね。
だから、ラクガキは日常的にしたくなっても、ネームってもんを組み立てる作業は何か別のメンドクサイものになってしまっている。
だからこそ、ネームを進めるのに気が重いなんて状況が起きてしまっている。

ネームの絵を落書きレベルくらいにはちゃんと描けば、ネームも描けて落書きもできてしかも練習にもなる。
当たり前にいいことずくめじゃん。

何で今まで雑にネーム描いてたんだろう。いい気になってた。完全に思い上がりだわ。。


ひとつ言えるのが、ネームできれいにうまく書けてしまった絵は、下書き以降ではそれ以上うまく描けないジンクスというのがないことはないかもしれない。
それを無意識のうちに意識してしまったか、ネームが雑になってしまったのは。

だけど、冷静に論理的に考えれば、この考え方はアホなんだよな。
だって、そんなジンクスに囚われちゃってるうちは、つまりまだ絵がヘタなだけ。
アホみたいなジレンマを言い訳にしてるだけで、実際は絵がヘタだからそういう現象が起こるだけ。

だから、そんなこと気にせずネームも今の自分のできるだけうまく、そして丁寧に描いてしまうのが正解なんだ。
 

…ってことでネームを丁寧に描きます^^



(ちなみについでだから追記)

ちなみについでだから漫画の制作工程をざざっと挙げてみます。


プロット(おはなし全体の流れなんかを箇条書きとか文章形式とか何とかかんとかでまとめてみるもの)

ネーム(プロットをどういう配置で絵に描いていくか、漫画的演出等も意識しながら原稿とは別な紙に描いてみるもの)

下書き(実際の原稿用紙に消すことのできる画材でネームの絵・コマを配置してゆく。よりよいものを思いつけばもちろんネームから更に変えてゆくのもアリ)

ペン入れ(下書きの絵の上からインク等の消えない画材で描いてゆく。下書きをなぞるのでもいいけど、勢いとか流れを意識して、下書きにこだわらずに描いてゆくのもいい)

仕上げ(消しゴムかけ。ベタ塗り。効果線。修正。トーン貼り。等など。ここでいかに手をかけるかで原稿の完成度が違ってくる)


こんなかんじでしょうか。
今回はこの中のネームについての話でした^^



あまりにもかっこいい。

Deep PurpleのSmoke on the Waterを聞いてて、あまりにも有名なリフの部分とか(特に前奏のリフのパートの増え方とか)ベースラインの単調ながら動き回りしかもそれ単体でカッコイイ様とかサビ部分でボーカルの休符でシンクロして動くベースとキーボード低音部の何気ないがそれでいてしっかりとした下支えが、などと稚拙な知識で具体的に語るのはあまりにヤボな程この曲が、かっこいいいと思った。

聞いてて笑いがこみあげてゾクゾクしてきた。

やっぱり僕はこの曲好きなんだなーと思ったよ。



なんか以前知ってる人がやってたのをなんとなく思い出したのでちょっとやってみよう↓



 ・最も影響を受けた曲10選
 (できるだけ年齢順。基準は比較的少数回聴いた時点で後の嗜好や場合により考え方等に影響を与えたかどうか)

 The High-Lows「胸がドキドキ」(ヒロトとマーシーについて知ったのは大学入ってからなんだけど、小学校1年?の時コナンのオープニングでこの曲聞いて明らかに違うものを感じてたと思う。コナンのOPではこれだけ何年、十何年たっても頭の中で流れるし、自分でも何気なく歌うし、何か特別好きになるものがあった。大学に入って2人がハイロウズだったと知った時はびっくりした。これ以前以降のアニメOP・EDに好きなのはかなりあるんだけど、胸がドキドキ程特異な残り方をしてるものはないと思う。)

 「」(名前を思い出す術がないけど、小学校の時全校生徒が体育館でどっかのバンドか何かの公演を聞いた時の、数曲目の曲。途中までは退屈で仕方なかったけど、ふと楽しくなった。ここで体を揺さぶる低音の凄まじさと、音楽の楽しさというものに動かされていなかったとしたら、向こう10年は音楽に対する興味が湧かなかっただろうと思う。そのくらい、この時の一瞬の気持ちの変化は今でも心の中に残っている。)

 フランツ・フォン・スッペ「軽騎兵」序曲(小学校の音楽の授業で聞かされたクラシック。全部を覚えているわけじゃないけど、あの軽やかな、リズミカルな、多分知ってる人にはこういっただけで分かると思うあの素晴らしい部分に何か感じた。その時の僕の脳内には砂漠を軽快に駆け抜けるたった一人の騎兵の姿が延々とイメージされた。今でもそれは覚えている。それ以来、何かこの曲が印象に残り続けている。印象に残るという意味では「トルコ行進曲」も強いんだが、軽騎兵はより明確に時期とかその時の記憶まで残っているのでこっちを挙げておく。…考えてみると、むかーし親が時たま流してた中でグリーグの「朝」も好きで印象に残ってるな…時期としてはそっちの方が先かもしれない。だけど印象は多分軽騎兵の方が明確な分だけ上。だと思う。あーでも朝は好き、普通に好きだ。)
 
 「」(これまた名前があるのかないのかすら分からない曲。時期的には小学校低学年かもしれないので、順番が間違ってるかもしれないけど、後述の事情によりここ。その曲は、親が小さい頃買ってくれたキーボードのオモチャ(とは言っても音の種類とか機能は多かった印象)に入っていたデモ曲。デモボタンを押すと勝手にループで流れるだけの曲なんだけど、とっても明るくてノリやすいカンジのいい曲だった。その時も好きだったんだけど、キーボードのオモチャ自体どこにしまわれたか分からなくなってからも覚えてた(いつ使わなくなったか定かでないが、小学校のうちなのは確かなのでこの位置で)。和音とかまでは分かんないけど、メロディだけ最近打ち込んでみたところ、どうもジャズっぽい曲のようだ。知識は乏しいので何とも言えんけど。)

 Deep Purple"Smoke on the Water"(僕が初めて(父さんに勧められてとはいえ)自分から聞いた洋楽のアルバム・マシンヘッドに収録されている名曲中の名曲。"Highway Star"が一番最初に来るし、メッチャカッコイイのでどっちがより影響を与えたか、となると甲乙つけがたいが、Smokeは多分それ以前に何かで耳にしたことがあったんだろうけど、すごく耳に飛び込んできた。あの有名なリフが。なのでその後に対する最初の決定力の強さって意味ではSmokeで間違いないと思う。いっちばん最初の印象って意味ではHighway Starなんだけど。まあ名曲ばっかりだからそこは仕方ない!あとBurn(アルバムは違う)もかっこよすぎてやばいね!もともと所謂J-popにそこまで知識も興味も無いんだけど(一部の曲を除く)、これで完璧に洋楽好きの嗜好が定着した。)

 高橋洋子「残酷な天使のテーゼ」(それまでも自分が見たアニメのOP・EDで好きになるものは比較的多かったんだけど、その延長線上にない新しい地点から好きになったという意味で、この曲。とはいえ曲単体を教えられて聞いたわけで、アニソンとして好きになったわけではないのかな。エヴァを知らないのとは違うんだけど…世代自体は違うし、何と言えばいいのか。まあ、細かいことは分からないけど、おおざっぱに言えば、これ聞くまでは子供としてアニソンを好きになっていたんだけど、これ聞いて以降は、アニソンの中にも種類があるってこと(てかアニメの中にも種類があるってこと)がなんか分かって、どちらかというと大人として??アニソン好きになるようになったってことかな。)

 M1dy"Here We Go"(またはt+pazoliteさんのchipscapeなんだが、多分、こっち。かな。ハードコアテクノの曲で、大学入ってから先輩に勧められたジャンル。最初はこれはすごい、と思いつつも、曲単体への好みが湧きづらかった、というか、曲単体の特徴を捉え辛かった、とでも言えばいいのだろうか。でも比較的早くこれはいい曲!とピンと来たのがM1dyさんやとぱぞさんの曲で、中でもこのノリの良すぎるいかにもスピードコア的な名曲は、まさにテンションをぶちあげるときにうってつけで、すぐツボにはまった。)

 平沢進「阿修羅クロック」(先輩が部室で流してた。聞いてすぐ、リアクション自体は特に示さなかったんだけど、異様なものを感じてて、でもその時はハードコアテクノを聞きはじめてたのがあってそこまで調べなかったんだけど、確かに阿修羅クロックから平沢進さんが好きになった。聞く順番がたまたま一番最初だったってだけな気もするけど、でも名曲で好きなのは確かだし、まあ影響を受けた曲って意味では平沢さんの中では一番にあたると思う。芸術家。)

 Rhapsody"Emerald Sword"(最初は先輩がカラオケで歌ってたのを聞いて、サビのあまりのかっこよさに衝撃を受け、所謂クサメタル、メロディックスピードメタルの存在を知った。僕がヘヴィメタルを聞き始めた原点の曲は間違いなくエメラルドソード。実にクサカッコイイ。ラプソディは素晴らしい。)

 Deicide"Homage for Satan"(ハードコアテクノからの流れもあり、新たな激しい曲が聞いてみたい、と思ってデスメタルを思い浮かべた(またそれとは別にデスボイス出してみたいってのもあった)からデスメタル調べてみて最初に聞いたのがこの鬼畜バンド・ディーサイドの名曲オマージュフォーサタン。デスメタル以外のジャンルを聞いた後聞き始めたというよりは、同時に(というか特に偏りなく)開拓していったんだけど、この曲を聞いた時期自体はエメラルドソードよりも後だった。)



 ・最も好きな曲10選
 (最近よく聞く曲、に限らず。基準は比較的多数回聞きたくなる、或は聞きたくなった曲で、今でも名曲だと思っているもの)

 RCサクセション(忌野清志郎)「こんなんなっちゃった」(好きだな。小学生の時からなんか好きだと思う。この人は僕にとっては全然知りもしないのは当然なんだけど、絶対天才だと思う。この人の曲は何か違う。)

 Deep Purple"Smoke on the Water"(マシンヘッドを代表して。超名曲。好きだ。このおちついたかっこよさ。素晴らしすぎる。どこを取っても素晴らしい。)

 Boston"More Than a Feeling"(涙の出る飛翔感。物悲しい解放感。哀しいんだが嬉しい、そんなかんじかな。)

 Kansas"Carry on My Wayward Son"(伝承という邦題もそうだが、Carry onということばが何かすげえ励ましてくれる。リフ超かっこいい。メッセージ性のあるという意味でも好きだし、曲のかっこよさでも好き。)

 尾崎豊「15の夜」(魂があるよね。なんかはたちにもなって何言ってんのったカンジだけど、未だに、というか今まさに、この気持ちすげえ分かる。影響を受けた方に入るのかもしれないけど、多分こっちでいいと思う。人生変革したかっていうとそんなことは多分ないしwこれと反対なようで近いのがLinkin ParkのGiven Up。めっちゃ今の僕。俺が俺の唯一で最悪の敵だ。そんなかんじなんですよ。その状態をつくりあげた環境に反抗してぶちこわしたいという意味では15の夜。何言ってんだろぼく笑)

 Queen"Bohemian Rhapsody"’(芸術。というか初めて聞いた時めっちゃ?が浮かんだ。こんなのアリなんだって思った。そういう意味では影響されたに入るかもしれないけど、だからどうなったって言うよりはこの曲が好きになったので、こっちだろうか。)

 M1dy"Here We Go"(ミ デ ィ 節 → た ま し い × ヘ ド バ ン → テ ン シ ョ ン マ ッ ク ス "`Д´" → 僧 房 筋 筋 肉 痛)

 平沢進「世界タービン」(圧倒的圧倒。芸術的芸術。そして平沢的平沢。難しいところだが、平沢で一番となると僕は世界タービン。平沢さんの言語選択センスがスバラシイのももちろん、この曲は聞いててすごく嬉しくなってくる。あーColorsも捨てがたい!いやしかしBig Brotherは衝撃的だ!何だかんだ言って阿修羅クロック、否、白虎野の娘がしかし夢の島思念公園…でも広場で…やはりここはRide the Blue Rimbo、、でもオーロラこそが…いやいやサイボーグと見せかけてカウボーイとインディアンちょっと待てちょっとCaravanを忘れては困るそれは困る庭師King、、キリがねえな。やっぱり、フルヘッヘッヘいやそれはない笑笑)

 Rhapsody"Emerald Sword"(熱き僕らのエメラルド・ソード。これを超える代表曲がラプソディーから出ることは、良くも悪くもないのではないだろうか。などと。とにかくベタな名曲であることは確かに確か。二重に確か。)

 The Blue Hearts"Train Train"(おh忘れてはならない魂の名曲デスネ。暴れよう。みんな暴れようもっと。死のう。どうせ死ぬんだ。受け入れよう。そして生きよう。どうせ生きるんだから、生きよう。)

 Cryptopsy"Phobophile"(スーパー鬼畜デスメタルバンドの嘗ての超名作。とんでもなくとんでもないのに、それでいて美しさすら醸し出す超名曲。聞いたら死ぬ。100年後くらいには砕け散っている。みんなもこれ聞いてしねしねp`∀´q)

 Arch Enemy"Silverwing"(ヨハンさーん!!まさにメロディックデスメタルというジャンルを体現したかのような神アルバムバーニングブリッジズを代表して挙げる。多分だけどDark TranduillityのPunish My Heavenがモチーフになってる。のかな?わかんね^^どっちも名曲。シルバーウィングは本当に素晴らしい曲ですよ。イントロがまず神。そしてスラッシュパートからの解放感溢れるサビそしてリフ。泣きたくなるくらい切ないし切羽詰まっているのに、また涙の出るくらい明るくて開放されてゆく。ジ・イモータルもまじ・まじ名曲。フィールドオブデソレーションのアップチューニング版(というよりデスなので元曲がダウンチューニングしてるんだが^^)のソロが泣きたくなるくらい泣けるぜ。)

 Vader"Litany"(デスメタルを他人に勧めるなら、まずこの曲から勧めたいってくらいすばらしくかっこいい曲だぜ。デスだが聞きやすいし、素直にカッコいい。所謂デスボイスも、他のデスバンド程きつくないし(僕はきついのも大好きですがなフハハ)。単純なのにジワジワ来るものがあるし、ノリやすいし、単語を羅列した部分が大半の歌詞も、ハマるとものすごくかっこよく感じる。一緒に歌いたくなるデスメタルナンバーワンですね。え?)


…だめだ、13曲あるじゃないかww仕方ない、これ以上絞ることには意味がない。こんなもんじゃろう。



先生はね、不愉快ですよ。大変イカンですよ。イカンイカン。
何なんだ。ロリじゃない画像をロリ画像だって言ってロリコン乙しようとする輩共は何なのだ。
何もロリコンをバカにしたりロリコンと同列に扱われるという事象に憤りを感じてるわけではない、その何とかして他人をバカにしてやろうという魂胆が気に食わぬのだカーッ*`Д´*)
貴様等その頭部に申し訳程度に付属している豚色した脳味噌型の神経節煮溶かして焼き固めんぞコノ死に損ないのファッキンビッチ共が(トウフノカドニアタマブツケテシンドウシナガラカクサンシロコノエックスサインエックスガ)
せめてそのブ厚い頭蓋骨のスキマにクソでも詰め込んで足しにするがいいぜ単細胞。イカンイカン。


…以上は別にノンフィクションではなくて、ロリ画像じゃないのにロリのレッテル貼られてるというシーンに違和感を覚えたこと(かなり昔)以外はただの創作なので気にしないように。

なんか二次元の絵だと年齢が定まりにくいってのは分かるんだけどね。それにしても明らかに所謂ロリとは違うんじゃないってキャラがロリ扱いされているとヘンだよね。

ま、どう見ても中学生なのに大学生として出てきたりする世界もあるし、何とも言えないんだけどな!


…とかなんとかは別に言いたくも言いたくなくもなくて、コミュニケーションが苦手だなあ僕は。と思ったんだよね。

改めてそんなこと思ったのは、今週のマガジンの「君のいる町」を読んだからだと思う。かな。

確かに主人公たちの決断は褒められたものじゃないんだろうけど(僕自身読んでてハイアア?ってなったけど)、だからって周囲の友人一丸となって責めの態度になるってのは、理解しようという姿勢をはなから放棄してるだけなんじゃないの、っていうか恋愛ってこんなふうに友人知人も絡んできて人間関係どんどんドロドロして気まずくなってくのかなーやべーまじめんどくせー恋愛とかしたくねー。。って思った。

別に君町が特別好きとか、あるいは嫌いとか、そういうことではなくて、毎週読んではいる程度ではあるんだけど。

んで、そんなかんじで、僕にはそんな人との好き嫌いをハッキリさせるようなやり方で、周囲の人間関係に波紋を起こすようなマネはまずできねーなーと思った。

実際、直接見たりして知ってるわけじゃないとはいえ、やっぱ恋愛関係でギスギスってのは周りにかなり存在してる。しょっちゅう話聞くし。

ま、そんなこた当たり前なんだろうけどよお。

恋愛に限らず、ひとつの集団に属して暫くの時を共に過ごさねばならない人々に対して、好き嫌いを明確に表すのはかなり難しいなあと思った。

高校のときまでは、結構ガマンするのが有効だと思ってた。第一印象とか生理的嫌悪感みたいなものから来るキライという感情は、意外とガマン次第でその人に対する理解がそのうち上回って問題なくなるって思ってたし、実際そうしてことなきを得た例がそこそこあったりするので。

だけど、案外とそれって自分らしさってものがない気がしてしまうんだよね。

なんとなくキライくらいだったら、そうした方が得かもしれんけど、もうホントキライな人をキライだと割り切っちまうのは、結構大切なんじゃないかな、と大学入って思った。

そうした方が、自分がスキな人、話したい人、気に入った人とより自然に交流できて、つまりじぶんらしいつきあいができるんじゃないかなーなどと。

と、思った上でも、やっぱ難しいし、できないかな、と思う。(どっちなんだ笑)

二転三転してるようで紛らわしいけど、明確に好き嫌いの意思表示できたなら、相手との干渉ラインを設けることが事前に可能になって、無用なストレス、衝突は回避できるんじゃないかなあ。と考えちゃうんだよ。

僕はガマン強くないし、攻撃的だし。だから、事前にアナタとワタシはこのような互いの心の大切な部分に触れるような話題に関しては、はなから干渉しない、って決めておけば、イライラしなくて済むし、誤解を生じる心配もない。結果としてぶつかり合ってさらに嫌悪感を加速させる恐れもなくなる。

中立を保ちたいなら、ある程度じぶんらしさを捨てる覚悟も必要なんだな、と思った。それがイヤなら、中立姿勢を捨てる覚悟が必要なのかもね、ってことね。

具体的って程具体的に書けないし書きたくはないけど(個人攻撃がしたいのとは違うので)、「自分ってすごいんだぜ」的背伸びしちゃうつっ込んで行っちゃう系の性格なのは理解できるんだが、しかし流石に「友人が自殺した」→「それ普通ですよね」の流れは傍で聞いててもブチ切れそうになってゲーム画面に向かって悪態ついて誤魔化してしまったのだが。それ以来その人に対する違和感が明らかな嫌悪感だと認識できたので、これまでのように同じ空間にいるだけでテンションが下がってしまうし(もちろんこれは相手が悪いわけではないが)、今までのようにいつこちらに話しかけられるかもしれないという状況はどうしても避けたいと考えてしまうのだが。

ぼくがおかしいのだろうか、ガマンするのが正解なのだろうか。それとも意思表示して互いに無用なストレスは避けるべきだろうか。
こちらが曖昧に嫌悪感にじませた態度ってのも相手に悪いし、ストレスを与えるだろ。。

いやでも、やっぱり明確に「アンタはこれこれこういう理由で好かんから話しかけんといて」なんて言えねえし。言えねえし。
それはそれで相手傷つくし。

あれ、そんなこと考えてるってことは、キライとは違うんかな。

よくわかんねwww



最近切迫した雰囲気の夢ばかり見る。

起きたらカオスすぎて内容はほぼ全く覚えてないんだけど、動悸がして時に汗かいてる程度には切羽詰まった感覚の夢を本当によく見る気がする。

追い詰められているんだろうか。

それと、そういう夢を見る時って睡眠時間がうまくコントロールできない。なんか夢に囚われてるとでも言えばいいのかしらん。

…ということで今日はなんか起きたらこんな時間でしたよと。夜更かししたわけでもないんだが。



のうみそが卵を産んでる様子とか想像してみたり。

カレースープとスープカレーが対消滅した後に残る真のカレーこそがインドカレー。

もなむーもなむーほるもなむー

じゅもんをとなえると びじんで はだかの むちむちおねいさんが しゅつげんした どうしますか?
>かれーにいれてあたためる<
>じっくりじっくりかんしょうする<
>ゆうしゃのぼうけんはまだまだこれからだ<
おっとおねいさんのこうげき「うぉーたーめろんぷれす」
しゅじんこうはしゅっけつだめーじをもらった どうしますか?
>しょうてんする<
>あきらめる<
>いきていればいいことはある<

そういえば公園飲みで出た「リア充振動しながら拡散しろ」がかなり面白かった。xsinxとかですね。



God of War3のハードモードをクリアした。結局。
ゼウス戦がマジ鬼畜だったが、意外にも他のボスに関しては難所の雑魚戦の方が苦労した。サテュロスさんとかサテュロスさんとか。

あと最近超ひさしぶりにAge of Empires2やってみたりもしてた。非常に難しいに勝てるくらいには技量回復した。
昔もやってたわけじゃないけどマルチがやりたい。でも場所がない。
そういやPC戦非常に難しい4vs4で、両端抜かれてから4国抜き返したんだがかなり達成感があったな。
対人戦だとこうはいかないだろうけどねww

生きていたい。



ちっくしょおおおおおおおおおおおお


ぼくげーむ好きなんですよ。

うんいやもう。

ゲーム大好き。


数こなすタイプのゲーマーじゃないんだけど(別にそれにつっこむだけのお金もないし)、好きになったゲームはとことんやりこむタイプ。
小学生の時からそうだった。
というか小学生の時そうだったからそうなったのかもね。


ほんと、正直どうかとおもうけど、素直に言えば、ゲームは僕の人生の一部ってくらい好きなんです。

もう、認めます。ゲーム大好きです。


マイクロソフト ヘルベンダー
 これは僕のゲーマー気質を開発したPC用3Dシューティングゲーム。29世紀の宇宙戦争、人類自ら開発したバイオンという戦士集団に侵略される惑星連邦。バイオンに対抗できる力を持った連邦唯一のパイロットである主人公。…こいつのせいで小学校2年生にしてかなり近視が進む(笑)。難しすぎてクリアできず、それでもプレイし続ける小学生…執念の小学生は、その後中学生、高校生になっても思い出したようにこいつをプレイし始め、いいところまで行ってはハードディスクアボンとかセーブデータアボンに泣かされ、最終的にはあまりの難しさにクリアできないままプレイ環境を放棄(大学生入り)。未だクリアならずだが、既に10年以上前のゲームだし、僕の中では神ゲーなのだが…もうこれより素晴らしいゲーム(クオリティ、完成度から言って)なんていくらでもあるわけで…クリアしたかったな。

マイクロソフト コンバットフライトシミュレーター(2?)
 飛んでた。ジョイスティックあったから、っていう選択かもしれないけど、父さんが買ってくれたんだっけか。第二次世界大戦のバトル・オブ・ブリテン等ヨーロッパを舞台に、空中戦を繰り広げる。敵と自分のスペックが全く同程度っていう設定に最初はかなりびっくりした(まあ当然なんだけど、ゲームとしては、その時の僕には意外だった)。このゲームで、相手と自分とまったく同じ強さでも、すげえやつは鍛え方次第でいくらでもすげえやつになれるんだな、というのを、なんとなくだけど学んだ気がする。それくらい、すぐ被弾して穴だらけになるし、コックピットが炎に包まれるし、爆弾も2発しかないし、燃料がわりとすぐなくなるし、見方が撃墜されていなくなっていくし、対空砲に一撃でやられる。シビアなんだが、それが当たり前だった。なんか主人公はめっちゃ強くて当然だと思ってた。でもそれってぼくは弱くて大丈夫なわけで、このゲームではそれが違っていた。まさにぼくが、主人公のゲーム、ぼくが強くならなくちゃどうにもならないゲームだった。面白かった。

エイジ オブ エンパイア
 シューティングゲームに続々とハマりつつある小学生に新たな旋風来る!それも後々まで大きな影響を及ぼし続ける巨大な旋風だった!リアルタイムストラテジーの名作!エイジ!オブ!エンパイア!ワフウゥー…諸君!説明しよう!エイジ!オブ!エンパイア!とは!端的にいえば!陣取りゲーム!プレイヤーはまず少数の建物と労働者を伴って、ランダムに生成するフィールドに召喚される。キミは神だ!民族を操る精神的神だ!彼等を操作し!資源を集め!経済を発展させ!文明を進化させ!テクノロジーを開発し!兵士を生み出し!軍隊を増強させ!敵と戦ってこれを退け!また敗れては補強に勤しみ!新たなる領土を征服し!古の価値ある財を獲得し!最終的にはその土地の覇者となるか!はたまた全てを破壊し尽くされるか!すべて!キミの!意のままだ!彼等はキミだ!キミの思う通りに動いてくれる!キミは彼らの精神!彼ら自身であり、彼らの神だ!このゲームでは、彼らはコマだ。コマに過ぎない。酷いことを言うようだが、彼らは皆死ぬ。ゲームなので寿命はないが、皆戦って死ぬ。殺される。特に兵士は、まず最初の者達が、クリア時も生きているというようなことはない。皆、死ぬ。死屍累々の先に、勝利の栄光、破滅の灰塵が待っている。キミは!まさに!文明自体なのだ!社会なのだ!キミは、主人公になるのではない!社会になるのだ!社会という精神体になるのだ!考えてみて欲しい。200年前の日本に、今と同じ日本人は生きているか?まず、いないと言っていい。裏で何か開発されてない限り、生きてない。当たり前だ。でも、同じ日本なんだ。確かに違ってはいるが、それは5年前のキミと今のキミが違っているといった程度の話で、同じ日本だ。そういうことだ。このゲーム!エイジ!オブ!エンパイア!では!キミは社会なのだ!社会を!勝ちに!導くのだ!それが分かっていれば、このゲームが好きになる余地も出てくるというものだ。興味のあるものは是非!是非やってみてくれたまえ!リアルタイムストラテジーの名作だ!
 …っていうかいっつもこれやってた笑ほんと毎日wwwww

エイジ オブ キングス
 待望の新作!エイジオブエンパイア2!エイジオブキングス!あ~ちなみに帝国の時代2王の時代って意味だよ~んうっふ^^副題の方がスケール落ちちゃってるじゃんうっふっふ^^いやまあシリーズ名こそが強調されるべきであって、エイジオブエンパイアって名前素晴らしいと思うんだよねうっふ^^エイジオブエンパイアが更に素晴らしくなってやってきましたってかんじですねうっふ^^あと時代も中世から少しなんで、大砲とかでてきちゃいますっふ^^システムも良くなって、普通に面白いですっふっふ^^特に、経済の回らなさがシリーズ通してどんどんよくなってるんだよね。コサックスとかだと詳しくは知らないんだけど、経済が煩雑なんだ。このゲームでは、特に集まりにくい資源が市場での交換によって補填できるシステムによって、終盤等の資源の回らなさが若干回避されている。ま、細かい話はいいんだ。やってみてよ面白いから^^

エイジ オブ ミソロジー
 エイジオブエンパイアシリーズ、まさかの神話方面進出!ギリシャ!エジプト!北欧!拡張パックでは更にアトランティス!怪物を召喚し、英雄を戦わせ、神の力で一気に均衡を破壊する!普通におもしれえ!まさかこう来るとは!グラフィックもよくなってるし、何より一番やっかいな資源であった石がなくなってるのが、プレイする上でのストレスを解消していて素晴らしい。なぜなら、石は金とほぼ同じ扱いだったのに、交易によってより容易に得ることのできる金と違い、マップから枯渇してしまうとまず得ることができない。それなのに、防御系設備には確実にかなりの石がかかる。これが、地味につらい。金よりも石がつらいって何だよ!そこらへんの石ころでいいじゃん!壁なんてさ!(そうもいかんけどww)ってところが、解消されている。その分、神の恩恵という新たな資源が追加されるんだけど、それはミソロジー独特のゲーム世界観に基づいたシステムなので、全く問題ない。いやあ、3作目にしてシステム面で完成ですねエイジオブエンパイアシリーズ!ほんと面白いんだぜ!



(途中ですが)
…レ、レヴュー書いてるワケじゃなかったはずなのに…ちょいつかれた休憩(大笑)


 


そ、そうか、そうだよ諸君。

脳味噌の卵焼きだよ。

そうだ、そうだったんだ。


…テンパイとオッパイって似てるよね。

つまり、オッパイすることをオッパるって言うんですよね。

で、カタカナのクとワって似てるよね。

つまり、テンパイソクリーとオッパイサワリーにはかなりの相関関係が見受けられると。

ちなみに、リャンピン単騎待ちでテンパイソクリーとか最早女体待ちなどと名前を付けてもいいのではないかと。

スーピンが好きなあなたは複乳属性があります。

白(パイ○ン)が好きなあなたは…

これくらいにしておきましょう。麻雀は別にやりません。



そういえば、エルシャダイをクリアしました。暫く前だけど。

評判はそんなよくないみたいだけど、個人的にはかなり好き。

いちいちおしゃれだし、ゲームとして普通に面白い。ストーリー重視のプレイヤーにしてみれば、確かに物足りない感はあったかもしれない。

でも、僕としてはストーリーまで含めて問題なく楽しめた。

ネタ的にもかなりよかったしww

ま、イージーなんだけどなwwノーマルはその後ほぼクリアしたんだけど、クリア以前に別の楽しげなゲームを発見してそっちに移行してしまった。


「God of War Ⅲ」というアクション・謎解きRPGです。

楽しすぎやばい。Z指定でグロシーンはあるんだが、僕にしてみれば十分大丈夫な範囲内なのでいいとして。

まずグラフィックが神。

武器毎のモーションとか敵のデザインとか、フィールドの造形とか。色々とかっこよすぎる。

アクションも適度に難しくて、ノーマルでも最後の方は結構苦労した。

しかし、何より工夫を凝らした謎解きが面白い。ああ、これはそんなふうに関係してくるんだ!ってのがかなり随所に仕掛けられてて、解けた時の満足感がかなり大きい。

ストーリーとしては、クレイトスという主人公がギリシャ神話の主神ゼウスに復讐を遂げようと、オリンポスに戦いを仕掛ける、というもので、神や超でかい怪物なんかとガンガン戦える。

グラフィック、アクション、謎解き、世界観、巨大ボスなどなど、どれをとっても秀逸で、こういったゲームが好きな人ならば是非やってみるべき名作だと思う。


ただ、今はゲーム自体基本的にはしないことにしてる。ま、完全に断つと結局別のことに逃げてもアホみたいなので、中毒にならない程度にはやるけど。

そんななので、ハードモードに手を出すか出さないかでちょっと悩んでますwww

ま、ゲーム一区切りついたんだし、とりあえずやめるのが得策だよね。


そんなかんじで元気なように見えるくらいには回復しているようです。


うぇぶはくしゅ

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わりと変更するかもしれないので直リンクおkです。
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時々過去の自分が書いた文章を読み返してみると面白い。再発見することもあるし、そういう意味でも日記のようなものは有用だと思う。
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