忍者ブログ






かたないふ にようこそ^^お絵かきしてます。初回訪問の方はAboutをご覧ください。至らない点が多いかと思いますが、頑張りますのでよろしくお願いいたします。
[1]  [2
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


 2013年 冬学期
理想単位数40 現実的なライン30強 32単位でなんとかクリア…。


夏学期

実験レポート10個強
プログラミング演習
測定Ⅰ 試験
まだ取れていない選択必修1個


冬学期

必修
授業
研究
就活(可能な範囲)


卒業





PR

かーたーさんは単位のために作品を作ったのさ。
興味がおありでしたら以下のリンクから^^

「日常」展
「日常」展twitter

リンク先の詳細ページに私の名前がないのですが、私の怠慢のために広報の方が保険を打っていらっしゃったようですね。
ご迷惑をおかけして大変申し訳ございませんでした。
何とかなった完成品に換えてお詫びとさせていただきます。



(追記)

無事終了しました。

知り合いの方、私が知る限りでは5名ほど見に行ってくださったようで、ありがたい話です。
全体では1週間弱の会期中に200名に届かないくらいの方々が足を運んでくださったようです。

今回の、授業参加者で展覧会を開くという試みは面白いもので、私も興味本位で参加してしまいましたが、そもそも芸術・アートとして(何らかの明示的なコンセプトを以って)作品を制作したことというのはなくて、色々と悩んだりもしました。
最終的に間に合わせに近い形になってしまったとはいえ、作品を無事出展でき、任を果たすことができました。

今回の授業を通じ、私自身新しい経験ができ有益だったのはもちろんのこと、他の制作者の方々のアイデアや作品そのものに触れて、彼等の持つ感性や世界観の幅広さにあらためて個性というものの面白さを実感できたなあと感じます。
また、制作の方々のユニークさを感じることができたこと以上に、その制作者たちをまとめあげて展覧会の骨子を作成し、実際に周囲との交渉を通じて企画を現実のものとしてくださった学芸係、広報係の方々の行動力の高さ、モチベーションや目的意識の明確さ、そして意思疎通不足から迷惑をかけ通しだった私を最後まで許容してくださったその寛容さとリーダーシップの高さに感謝と尊敬の念を禁じ得ません。
大げさなことを書いたようですが、少なくとも今の私にはとても成し得ないようなことを精力的に進められている様を見ると、やはり感じるものが大きかったです。

次に作品を公表する機会があったならば、この経験を生かしてより明確で伝わりやすく、面白いものを作ることができればよいなと感じます。
同時に、制作以外の面での能力も見習いたいものです。

末席の者ながら、また、個人のブログ記事という体裁にはなってしまいますが、関係者各位にこの場にて感謝の意を示したいと思います。
共に授業に参加した皆さん、見に来てくださった皆さん、何らかの形で展覧会に関わった皆さん、どうもありがとうございました。




曲です、メロスピチックだけど8分弱と長くてプログレかよといったかんじであります。

romp with grief


DLキーワードは半角の「kur」です。



(症状再発)

現在の環境での録音音質を調べたかったので、この曲のショートバージョンを録音してみました。
ついでにテンポも速くしてます。

romp with grief short.mid

romp with grief short.mp3


上がMIDIデータで、下が録音したものにそれぞれリンクしています。
DLキーワードは共に半角の「kur」です。


もしなにか音質などに関して意見等々ございましたらコメなりウェブ拍手なりで送っていただけると幸いです。



(追記)

色々改変したので再うp

romp with grief


DLキーワードは半角の「kur」です。




曲作りました↓ダウンロードキーワードは半角の「kur」です。

thus legend's begun


ずいぶん前から作ってみたかったけどいろいろ頓挫してた曲です。

サビの女性終止(2拍子?)のアイデアがありがちな音ですが使ってみたくて、ギターとベースのノリを重視したリフをイントロにもってきて、アイデア自体はそろっているかなといったかんじだったんですが、その時点ではソロを作るだけのノウハウがなく、和音もうまくつけられずにわきに置いてしまってました。
最近になってやってみるとソロ以外のパートはうまくいったので、ベース(チャップマンスティック的なイメージ)のリフを固定してしまって、一晩でフリーダムなソロを作ってみました。最初の方は2度和音とか出したり、調外音とか出てるしリズムもフワフワしたカンジのとこがあるのでひょっとしたらメチャクチャに聞こえるかもしれません。後ろの方もコード進行(ベース)が一定なので、イマイチ盛り上がりに欠けるように感じるかも。もし、なってないと思ったら意見いただけると助かります!
最後にイントロをさらにサビの素材で拡張して、曲が完成しました^^



<追記>

Thus Legend's Begun

より完成版。

DLキーワード半角の「kur」



<<追々記>>

Thus Legend's Begun

よりさらに完成版。

DLキーワードは半角の「kur」です。


ちなみにMIDIなので、演奏命令をWin音源等に送って曲が演奏されています。
よって音源の無い機器での再生は不可能です。(PCは問題ないです)

また、演奏中に飛ばしたり戻ったりすると、ヘンな音や効果が持続してしまう場合があります。(音の高さがズレる、音が小さすぎる等)
これは、正しい演奏命令が組み込まれた時間をスルーしてしまい、直前の間違った状態(その命令が存在した時間には正しい命令)が維持されてしまうために起こります。(曲の先頭に初期化命令があるので音が狂ったらとりあえず最初に戻して再生すれば大丈夫です)

お手数ですが、MIDIデータを直接再生する際は、きちんとトラックの頭から演奏し、途中で無闇に飛ばすことの無いようにしてくださいませ!
どうぞよろしくお願いします!



<<<追々々記>>>

thus legend's begun

コード進行変えたりベースライン変えたりドラムス変えたりしたので、ぱっと聞き変わらんかもしれないけど結構変えたのでうp

他にやるべきことがあるときに限って全然関係ないことがやりたくて面白くて仕方なくなるので困りますね^^




バラードっぽい曲つくりました。
MIDIですけど↓URLからDLできるのでよければ聞いていただけたりすると嬉しいです^^

fly alone

ダウンロードキーワードは半角の「kur」です。


以前から同じリフ+メロディのアイデアはあったんですけど、和音のつけ方がうまくいかなくて、今回アルペジオ(分散和音)をギターに弾かせてみたらなんかしっくりきたのでそのまま作ってしまいました^^

ついでに、イントロとアウトロの素材も思いつきで加えてみたら、いいかんじになったので採用。
(ポールモーリアで似たようなの聞いたことあるなあって思ったり)

本当はサビ~3番の間にちょっと変わった風なパート入れたかったんですけど、技量の関係とか、曲が長くなってまとまりがなくなること、とりあえず完成させるのが重要だと判断したことなどからこのような作りになりました!




めちゃ長い(MIDIのクセに200KBを超える長さw)
↓のうぷろだからダウンロードできます。

Fall in A World

DLキーワードは半角の「kur」です。




↓うむ。



ダウンロードにひつようなキーワードは半角で「kur」じゃよ^^

途中まででとりあえずアイデアが止まったのでアウトロだけつけて暫定版としたつもりがすでに5分以上ある罠。


もし時間と気分が向いたら聞いていただけると嬉しいです。。

さらにその上でもし気が向いたら意見感想とかいただけると嬉しいです。。。



うぇぶはくしゅ

拍手ボタン設置しました!別にR-18じゃありますせん笑
何かコメント、励まし、意見、ツッコミなどありましたらこちらから送っていただけると嬉しいかも!かも!
管理人について
かたといいます。
自己紹介(ver.2)の詳細はこちらです。
カレンダー
02 2017/03 04
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
リンク(バナー)
pixiv
そういえばあったpixivバナー

もこみっくる みっくさん

小鹿の住処 小鹿さん

ハズの見果てぬ夢 ハズさん

萩 萩原彰さん

pure doux** 中村さん



~当サイトへのリンク~
当サイトはリンクフリーです。
バナー200×40 かたないふ画像のURL  http://file.kata.mangalog.com/banner_kataknife.jpg
リンク先http://kata.mangalog.com/でお願いします。
管理人は「かた」です。
わりと変更するかもしれないので直リンクおkです。
最新コメント
コメレス済のコメントにはが表示されます

[03/10 かーたー]
[03/23 かしぱん]
[12/07 にく]
[10/02 萩原]
[06/15 にく]
ブログ内検索
フリーエリア
あいあむふりー
なり
時々過去の自分が書いた文章を読み返してみると面白い。再発見することもあるし、そういう意味でも日記のようなものは有用だと思う。
忍者ブログ [PR]