忍者ブログ






かたないふ にようこそ^^お絵かきしてます。初回訪問の方はAboutをご覧ください。至らない点が多いかと思いますが、頑張りますのでよろしくお願いいたします。
[215]  [218]  [217]  [216]  [214]  [213]  [212]  [211]  [210]  [209]  [208
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


曲作りました↓ダウンロードキーワードは半角の「kur」です。

thus legend's begun


ずいぶん前から作ってみたかったけどいろいろ頓挫してた曲です。

サビの女性終止(2拍子?)のアイデアがありがちな音ですが使ってみたくて、ギターとベースのノリを重視したリフをイントロにもってきて、アイデア自体はそろっているかなといったかんじだったんですが、その時点ではソロを作るだけのノウハウがなく、和音もうまくつけられずにわきに置いてしまってました。
最近になってやってみるとソロ以外のパートはうまくいったので、ベース(チャップマンスティック的なイメージ)のリフを固定してしまって、一晩でフリーダムなソロを作ってみました。最初の方は2度和音とか出したり、調外音とか出てるしリズムもフワフワしたカンジのとこがあるのでひょっとしたらメチャクチャに聞こえるかもしれません。後ろの方もコード進行(ベース)が一定なので、イマイチ盛り上がりに欠けるように感じるかも。もし、なってないと思ったら意見いただけると助かります!
最後にイントロをさらにサビの素材で拡張して、曲が完成しました^^



<追記>

Thus Legend's Begun

より完成版。

DLキーワード半角の「kur」



<<追々記>>

Thus Legend's Begun

よりさらに完成版。

DLキーワードは半角の「kur」です。


ちなみにMIDIなので、演奏命令をWin音源等に送って曲が演奏されています。
よって音源の無い機器での再生は不可能です。(PCは問題ないです)

また、演奏中に飛ばしたり戻ったりすると、ヘンな音や効果が持続してしまう場合があります。(音の高さがズレる、音が小さすぎる等)
これは、正しい演奏命令が組み込まれた時間をスルーしてしまい、直前の間違った状態(その命令が存在した時間には正しい命令)が維持されてしまうために起こります。(曲の先頭に初期化命令があるので音が狂ったらとりあえず最初に戻して再生すれば大丈夫です)

お手数ですが、MIDIデータを直接再生する際は、きちんとトラックの頭から演奏し、途中で無闇に飛ばすことの無いようにしてくださいませ!
どうぞよろしくお願いします!



<<<追々々記>>>

thus legend's begun

コード進行変えたりベースライン変えたりドラムス変えたりしたので、ぱっと聞き変わらんかもしれないけど結構変えたのでうp

他にやるべきことがあるときに限って全然関係ないことがやりたくて面白くて仕方なくなるので困りますね^^



PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
うぇぶはくしゅ

拍手ボタン設置しました!別にR-18じゃありますせん笑
何かコメント、励まし、意見、ツッコミなどありましたらこちらから送っていただけると嬉しいかも!かも!
管理人について
かたといいます。
自己紹介(ver.2)の詳細はこちらです。
カレンダー
02 2017/03 04
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
リンク(バナー)
pixiv
そういえばあったpixivバナー

もこみっくる みっくさん

小鹿の住処 小鹿さん

ハズの見果てぬ夢 ハズさん

萩 萩原彰さん

pure doux** 中村さん



~当サイトへのリンク~
当サイトはリンクフリーです。
バナー200×40 かたないふ画像のURL  http://file.kata.mangalog.com/banner_kataknife.jpg
リンク先http://kata.mangalog.com/でお願いします。
管理人は「かた」です。
わりと変更するかもしれないので直リンクおkです。
最新コメント
コメレス済のコメントにはが表示されます

[03/10 かーたー]
[03/23 かしぱん]
[12/07 にく]
[10/02 萩原]
[06/15 にく]
ブログ内検索
フリーエリア
あいあむふりー
なり
時々過去の自分が書いた文章を読み返してみると面白い。再発見することもあるし、そういう意味でも日記のようなものは有用だと思う。
忍者ブログ [PR]